ポーランドとの時差・飛行時間について

ポーランドとの時差・飛行時間についてのページです。下記のボタンをクリックすると内容が切り替わります。

■ ポーランドとのビザ

  • ビザ:2008年3月30日よりシェンゲン協定を完全実施。
    6ヵ月以内、合計90日までの観光目的の滞在ならビザは不要。
  • パスポート:パスポートの残存有効期間は出国時に3ヵ月以上必要。
    ※シェンゲン協定
    2014年4月現在、シェンゲン協定実施国は、アイスランド、イタリア、エストニア、オーストリア、オランダ、ギリシア、スイス、スウェーデン、スペイン、スロヴァキア、スロヴェニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、マルタ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク。
    協定加盟国間の入出国は国内移動と同様に扱われ、入出国時に税関審査がない。
    日本など協定加盟国以外から入国する場合、最初に到着した協定加盟国の空港で入国、税関審査を受ける。

■ ポーランドとの時差

Member's Only内『渡航ガイド』の『航空便等のご案内』には、『現地時間』を掲載しております。

  • 日本との時差

    ワルシャワ:-8時間
    ※通常の時間差、サマータイムは下記を参照して下さい。
  • 時差とサマータイム

    日本との時差は8時間で、日本時間から8時間引けばよいです。つまり日本の正午が、ポーランドのAM4:00となります。これがサマータイム実施中は7時間の時差になります。サマータイム実施期間は3月の最終日曜AM2:00(=AM3:00)~10月の最終日曜AM3:00(=AM2:00)です。

■ 日本からの飛行時間

Member's Only内『渡航ガイド』には、『航空便等のご案内』を掲載しております。

日本からポーランドまでの直行便はなく、最低1回は周辺都市で乗換の必要がありますが、本数が多いので心配ありません。

  • ワルシャワへ

    ワルシャワまでのフライト時間は、乗り継ぎ時間も含め13時間30分~18時間
    日本を午前中に出発し、ウィーン、フランクフルト、ミュンヘン、パリなどの都市で乗り継げば、
    その日のうちにワルシャワやクラクフに到着できます。

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